Home > 健康

<前ページ || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 || 次ページ>
2013.11.10
ココマップ特集記事「かかりつけ医・入院について」を掲載しました★
子どもにとっても、大人にとっても、頼れるかかりつけのお医者さんがいると安心!
かかりつけ医や入院の体験談、医療情報関連の特集リンクなどまとめました。

特集おまけとして「緊急入院編」Mさんからのレポートをご紹介します♪
------------------------------------------------------
担当医から、やはり入院しましょう、と言われる。
入院手続きが整うまで待機させられる。病状によっては診断がつくまでどの程度の入院になるか分からないものもあるが、病状が確定しているものに関しては、5〜7日程度の入院になります、など概ねの入院予定を聞かせて貰える。
入院のしおりをもらう。
その間に家族へ連絡。
付き添うか否かを決定。

しおりに書かれている、必ず持って行くもの。
おむつ/パンツ、おしりふき、ウェットティッシュ、ティッシュペーパー、パジャマ(借りることも出来る)、コップ・歯ブラシ、石鹸やシャンプー、タオル2〜3枚、バスタオル2〜3枚、上履き(クロックス不可)、イヤホン(テレビ使用時)
しおりには書いていないが、準備したもの。
子供のパジャマ×2、子供の下着×4、洋服×2セット、✳︎(以下✳︎は付き添う場合)自分のものも同数。洗面用具、イヤホン*読みかけの本と小さなライトも持っていきました。折り紙、色鉛筆、シールブック、入院が決まった時に購入した子供用雑誌一冊。✳︎サンダル

〈付き添う場合、常に誰かが子供のそばにいなければならない。〉

夫に交代してもらい、入院準備に一度帰宅。

入院手続き
✳︎ベッド申し込み
✳︎付き添い食申し込み(申し込まなくても構わないが、子供とほぼ同メニューが出てくるので、子供も安心する。3日程度はまとめて申し込める)
テレビカード購入(病状によりけり)

〈父親が夜中付き添う場合、個室を申し込まないとならない〉

*家に残る兄弟児を祖父母にお願い、等。

入院開始。

入院中は、DVDや絵本などを借りることも出来る。

兄弟児の面会が出来ないので、入院中、一度夫と交代して、兄弟児に会いにいきました。
------------------------------------------------------


2013/11/10  21:19
投稿者: kokokun

2013.02.07
子どもの通院。  [ メニュー: 健康 ]
本当に、子育てをしていると子どもの成長とともに病気・ケガに詳しくなります。(我が家だけ?)
またまた、総合病院のお世話に。総合病院通になれそうです。


今回は姉。
ある朝、小学校に行くときに
「今日は雨降ってるから、傘持ってくね〜」と。
あれ?天気予報は晴れだったけど・・・と思って、
外を見るとどこにも雨なんて降ってない・・・?!
私「降ってないよ〜」
娘「降ってるよ〜!!」

何を言ってるんだか〜。ふざけてるのかな〜?
なんて思っていたけど、学校でも雨が降って見えたとのこと・・・。
ちょっと心配になってかかりつけ医の小児科に定期通院(アレルギー)と一緒に相談。
眼を見てもらったけど、なんともない様子。
しばらく様子をみましょう〜と帰宅。

半月以上たっても、「雨だ!」「雪だ!」という日がある娘。
再度かかりつけ医に相談したら、けいゆう病院の眼科を紹介してくれました。


ある朝突然言い出したし、なにも思い当たらない・・・
けいゆう病院では眼の写真を撮ったり、いろいろ問診。
「眼の超音波検査」も。どれも人生初の診察でした(私が見るのが)。

検査の結果、右目の一部の「網膜出血」でした。
よくよく思い起こすと、、、
最初に言い出した日の前日に学校でジャングルジムから落ちたと言っていた!
でも、落ちて手を怪我した〜と言っていていただけだし、
どこにも“たんこぶ”も“あざ”もなかった。本人も「手しか痛くない。」と。
改めてよくよく聞くと、
「右の頭のまゆげの横らへんがジャングルジムにぶつかったの〜」とのこと・・・

『見た目がなんともない方が心配』とはこのことなんですね・・・


眼の中はプルプルしているゼリー状だから、
眼をぶつけていなくても、周辺の衝撃で出血をするとのこと。
初耳でした。

そして、おとなだと「虫が飛んで見える」「チカチカする」なんて表現する出血の影を
子どもの表現で「雨・雪」と言っていたことが判明。
明るいところでは影が出やすく、夜自宅などでは感じない・・・
という、娘の話は正確な報告だったようです。

とりあえず、経過をみながら自然に消えていくのを待つ・・・とのことで、
日常生活には問題ないそうです。
ひと安心。


まだまだ、知らないケガ・病気、世の中にはたくさんあるんだな〜と思ったことと、
子どものケガやちょっとしたことをメモっておくことが大切だな。と実感。
親と離れて過ごす時間が増えてきたからこそ、ちょっとしたことを記録しておくと
こういう時に役立つハズ。と、プチ日記(けが日記?)をつけようと学んだ一件でした。


それにしても、悩んだときに相談に乗ってくれて、
検査の病院を紹介してくれたかかりつけ医。本当に心強いかったです〜!
先生はもちろん、看護師さんも病院への行き方、受診の手順(紹介状の場合の)を
教えてくださり・・・感謝です〜。頼れるかかりつけ。

まだないんだよ〜という方、ぜひ探しておいてみてください☆
地域医療連携センター
http://www.yokohama.kanagawa.med.or.jp/chiiki.html




2013/02/07  22:04
投稿者: chika

2012.08.04
■熱中症予防のために
○ 熱中症は、適切な予防をすれば防ぐことができます。
○ 熱中症になった場合も、適切な応急処置により救命することができます。
○ 一人ひとりが、熱中症予防の正しい知識をもち、自分の体調の変化に気をつけるとともに、周囲の人にも気を配り、予防を呼びかけ合って、熱中症による健康被害を防ぎましょう。
【参考ホームページ】
●健康福祉局保健事業課 熱中症情報
http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/kenyoko21/heat.html

●衛生研究所 熱中症情報
http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/eiken/health-inf/info/heatkinkyu/pdf/2012/heatstroke.pdf

●消防局 熱中症救急搬送状況
http://www.city.yokohama.lg.jp/shobo/nettusyo.html

●環境省 熱中症予防情報
http://www.nies.go.jp/health/HeatStroke/index.html




■光化学スモッグによる健康被害を防ぐために
気温が高いときには光化学スモッグに注意してください。
風が弱く、陽射しの強い日が要注意で、光化学スモッグが発生すると頭痛、息苦しさ、目がチカチカしたりします。アレルギー体質の子どもは被害を受けやすいそうです。
注意報、警報の発令があるときは、屋外での激しい運動をやめて室内活動に切り替えましょう。
神奈川県では光化学スモッグ情報のメールサービス配信を行っています。
●メール配信登録方法
光化学スモッグ情報メールを受信したい携帯電話又はパソコンからメールを送信してください。
 (1) 宛先
imailsrv@k-erc.pref.kanagawa.jp
(2) メールの表題
   何も書かないでください。
 (3) メールの本文
   Subscribe koukagaku 名前
  ※本文に記入する各項目(Subscribe、koukagaku、名前)の間は、半角のスペースを空けてください。

【参考ホームページ】
神奈川県環境科学センター「光化学注意報発令状況メインメニュー」
http://www.k-erc.pref.kanagawa.jp/haturei/



2012/08/04  13:51
投稿者: yumiko104

2012.02.14
港北区内の幼稚園・保育園、小学校でも学級閉鎖が
相次いでいますね。

我が家にも菌がやってきました・・・。
弟が発症、もちろん姉にも・・・
次は私でしょうか・・・?

今日、先生に聞いたところ、A型とB型 3:1の割合くらいで
どっちも流行っているそうです〜><

予防接種を積極的に受けている人が多いから、
軽症だとか・・・
改めてVPD(ワクチンで防げる病気)を
学んでおこうと思います〜。

こちらのサイト、病院の先生もオススメだそうです☆
http://www.know-vpd.jp/index.php



2012/02/14  20:17
投稿者: chika

2011.07.22
息子は平成15年生まれですが、日本脳炎の予防接種を見送ってました。
初回接種おすすめ年齢は3歳ですが、
平成17年5月30日厚生労働省通知で、接種の積極的な勧奨を差し控えられていたからです。

でも、平成22年4月1日厚生労働省通知で、
3歳児への積極的な勧奨が再開されていました。

知ってはいたもの、なんとなく忙しく過ぎてしまい、気が付いたら
無料で受けられる7歳半を過ぎていた・・・

暑くなって蚊の季節になり、毎年恒例の九州帰省もあり、
西日本での発症がやや多いとも聞くので、思いたって久々に調べてみたら。。。

『平成23年5月20日の政省令の改正で、これまで定期接種の対象となっていなかった、
 ・7歳半〜9歳未満の方
 ・13歳〜20歳未満の方
について、生年月日が「平成7年6月1日〜平成19年4月1日」の間にあれば定期接種の対象となりました。』

だそうです。
聞いてないよー!と思ったのは、私だけでしょうか。。。
つまり、7歳半過ぎちゃってても無料で受けられるという救済措置。

↓日本脳炎の予防接種について。(横浜市のページ)
http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/hokenjo/genre/kansensyo/vaccination/nichinou2.html

念のため、事前にかかりつけの小児科へ確認の電話をしてから
早速、初めての日本脳炎の予防接種、受けてきました!

かかりつけの小児科医は、
 「ん?7歳11ヶ月っていいんだっけー?
 あっそうか、救済かぁ。日本の予防接種は分かりにくいからねぇ・・・」
とつぶやいてました。

お医者さんに分かりにくいくらいだから、一般人にはもっと分かりにくいです。。。



2011/07/22  21:06
投稿者: mamakocha

<前ページ || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 || 次ページ>